軽度の介護状態から保障する「介護保険」

- 「寝たきり」にならない軽度の介護状態(要介護1程度(※1)も含む)もサポートします。

- 要介護状態が続く限り、介護年金は無制限にお支払いします。(※2)

- 一生涯保障します。しかも保険料は生涯変わりません。

- 介護年金が支払われている間は、保険料はいただきません。(※3)
1.あくまで目安であり、支払事由に該当しているかどうかはアフラックの基準により判定されます。
ここでいう公的介護保険の認定基準は2000年4月現在の認定基準に基づいたものです。ただし、不慮の事故により所定の身体障害状態に該当した場合には、以後の保険料のお払込は必要ありません。
保障内容
保険期間:終身
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| 公的介護保険の 要介護1〜5程度(注1) 介護一時金 1回限り ご契約後180日の免責期間があります。 |
介護一時金 |
介護一時金 |
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| 公的介護保険の 要介護2〜5程度(注1) 介護年金 所定の要介護状態が続く限り無制限にお支払い! |
基準介護年金年額 (月々2万円) |
基準介護年金年額 (月々4万円) |
支払事由に該当しているかどうかはアフラックの基準により判定されます。
ただし、ご健康状態などによっては、他のご契約者との公平を保つため、ご契約をお断りすることがあります。
介護一時金、介護年金は、こんなときにお受け取りいただけます。
[介護一時金]
1.日常生活動作において、要介護状態A(注2)が180日以上継続したとき
2.痴ほうによる要介護状態が90日以上継続したとき
3.所定の高度障害状態が180日以上継続したとき
[介護年金]
1.日常生活動作において、要介護状態B(注3)が180日以上継続したとき
2.痴ほうによる要介護状態が90日以上継続したとき
3.所定の高度障害状態が180日以上継続したとき
| (注2)要介護状態A | (注3)要介護状態B |
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| 「寝返り」、「歩行」のいずれか1項目以上が、一部介助または、全介助を要する状態 および 「衣服の着脱」、「入浴」、「食物の摂取」、「排泄」のいずれか1項目以上が一部介助または全介助を要する状態 |
「寝返り」、「歩行」のいずれか1項目以上が、全介助を要する状態 および 「衣服の着脱」、「入浴」、「食物の摂取」、「排泄」のいずれか2項目以上が一部介助または全介助を要する状態 |
- この画面では記載の保険(プラン)の概要を説明しております。保障の開始と期間、保険料、解約払戻金など詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき、パンフレットや「ご契約に際して大切なことがら(注意喚起情報)(ご契約のしおり抜粋)」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
- ご健康状態などによっては、お申込をお引受けできない場合などがあります。


